スマイルサロン 武蔵小杉矯正歯科

神奈川県知事指定 更生・育成医療指定機関 電話番号 044-733-3117
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院長挨拶・紹介
院長挨拶
 

〜日本矯正歯科学会「専門医」として、高度な技術を提供します〜

指 日本矯正歯科学会専門医の詳しい記事はコチラ


当院は日本矯正歯科学会の認定医であり、さらに、数少ない専門医の資格も取得したクリニックですので、患者さん一人一人に適した最善の治療を考え提供していきます。インフォームドコンセントを徹底し、小児〜成人〜高年者それぞれのライフスタイルを考慮し、最新かつ高度な技術を提供します。
当院で行う矯正治療のメリットを十分に実感して頂けるようスタッフともども万全を期して診療に当たって参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。


   
  信頼できる日本矯正歯科学会の専門医とは

全国の歯科医院グラフ

・全国の歯科医院  約70,000軒
・矯正歯科を行う歯科医院 約17,000軒
・日本矯正歯科学会  会員数 約6,000人
・日本矯正歯科学会  認定医 約2,000人
・矯正歯科専門医院  約1,000軒
・日本矯正歯科学会  指導医 約600人
・日本矯正歯科学会  専門医 約280人


全国の歯科診療所数は約70,000軒あり、そのうち専門医がいる診療所はわずか0.4%、
つまり1,000医院中わずか4医院しかありません。

武蔵小杉矯正歯科の5つのメリット
 

1.高度な技術
選ばれた矯正専門医だから出来る科学的根拠に基ずいた高度な技術を提供します。

2.最新の治療
最新の治療を敏感に取り入れ、かつ慎重に判断し最先端の医療を行います。

3.短期間の治療
矯正方法や装置の選択により、短期間の矯正治療を可能にします。

4.丁寧な説明
専門的な知識を分かり易く説明し、インフォームドコンセントを徹底します。

5.負担を軽減
痛みの少ない、審美性に優れた治療を、良心的な治療費で行います。

+更なる技術の向上
国内外の学会や研究会へ積極的に参加し、知識と技術の向上を図ってゆきます。

    
院長紹介
 

院長 荻原 祐二

 
 
略暦 1990年
1996年
1996年
2000年
2002年
2002年
2006年



2007年

2008年
(国立)東京医科歯科大学 歯学部入学
東京医科歯科大学 歯学部卒業
東京医科歯科大学 大学院博士課程入学 第二矯正歯科入局
東京医科歯科大学 大学院博士課程修了
東京医科歯科大学 第二矯正歯科退職
(国立)東京大学 顎口腔外科・歯科矯正歯科 文部科学教官
(国立)東京大学 顎口腔外科・歯科矯正歯科退職
武蔵小杉矯正歯科 院長
神奈川県知事指定 顎口腔機能診断施設
神奈川県知事指定 自立支援医療機関
東京大学 講師(非常勤)
東京大学 客員研究員
医療法人 武蔵小杉矯正歯科 理事長
資格 歯科医師免許
歯学博士
日本矯正歯科学会 「専門医」「認定医」
厚生労働省認定 指導医
東京大学 非常勤講師・客員研究員
受賞 東京矯正歯科学会 最優秀演題賞
所属
学会
  • 日本矯正歯科学会
  • 日本臨床矯正歯科医会
  • 東京矯正歯科学会
  • 日本顎変形症学会
  • 日本口蓋裂学会
  • 日本口腔外科学会
  • 口腔病学会
  • 日本骨代謝学会
  • 歯科基礎医学会
  • 国際矯正歯科学会(WFO)
  • アメリカ矯正歯科学会(AAO)
  • 国際歯科研究学会(IADR)
  • 国際歯科研究学会日本部会(JADR)
所属
団体
  • 日本歯科医師会
  • 神奈川県歯科医師会
  • 川崎市歯科医師会
  • 中原区歯科医師会
業績

<受賞>

第42回日本臨床矯正歯科医会学術大会アンコール賞

渡辺 亨, 稲毛 滋自, 遠藤 信孝, 荻原 祐二, 北村 裕, 佐々木 光司, 椿 浩明, 中川 正冶, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 村上 道雄, 脇本 康夫, 福増 一浩;下顎第二大臼歯の萌出障害のパターンについて−オルソパントモX線写真を用いた数値解析―, 2015年2月11−12日, 名古屋



第40回日本臨床矯正歯科医会学術大会アンコール賞

椿 浩明, 稲毛 滋自, 上木 康文, 小川 邦彦, 荻原 祐二, 北村 裕, 堂 信夫, 中川 正治, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 遠藤 信孝, 舩木 純三;大臼歯の萌出障害および隣在歯の歯根吸収について;2013年2月7日, 東京



東京矯正歯科学会学術大会最優秀演題賞

荻原祐二, 須佐美隆史, 松崎雅子, 崎山美雪, 高戸 毅:片側下顎骨骨延長術を施行したhemifacial microsomiaにおける長期経過の検討- 2004年7月8日, 東京.

日本口蓋裂学会優秀論文賞受賞

須佐美隆史, 鳥山宏之, 荻原祐二, 和田満美子, 大久保和美, 松崎雅子, 仲宗根愛子, 森 良之, 米原啓之, 高戸 毅:論文,日本人片側性口唇口蓋裂患者における5-Year-Old Indexを用いた咬合評価. 日口蓋誌 32(1):34-42, 2007.



<著書・原著・主著・共著>

荻原祐二;下顎後退を伴うU級ハイアングル抜歯症例-Extraction treatment of a high-angle Class U malocclusion with mandibular retrusion-日臨矯誌 25(1): 60 -61 2013


須佐美隆史, 大久保和美, 長濱浩平, 松崎雅子, 荻原祐二, 森 良之, 高戸 毅:顎骨延長治療の問題点とその解決策−矯正歯科の立場から−. 形成外科52:1083-1090, 2009.


須佐美隆史, 鳥山宏之, 荻原祐二, 和田満美子, 大久保和美, 松崎雅子, 仲宗根愛子, 森 良之, 米原啓之, 高戸 毅:日本口蓋裂学会優秀論文賞受賞論文,日本人片側性口唇口蓋裂患者における5-Year-Old Indexを用いた咬合評価. 日口蓋誌 32(1):34-42, 2007


Susami T., Ogihara Y., Matsuzaki M., Sakiyama M., Takato T., Shaw W., Semb G. : Assessment of Dental Arch Relationships In Japanese Patients With Unilateral Cleft Lip and Palate. Cleft Palate Craniofac J 43(1): 96-102, 2006


Mori Y., Eguchi T., Matsuzaki M., Ogihara Y., Susami, T., Chikazu D., Saijo H., Yonehara, Y., Takato, T. :A 2-stage procedure combining maxillary advancement by distraction technique with mandibular setback surgery in patients with cleft lip and palate. Int J Oral Maxillofac Surg 35(7): 594-7, 2006


Susami T.,Sugawara Y.,Matsuzaki M.,Ogihara Y.,Sakiyama M.,Takato T.,Matsumoto S.:Segmental alveolar distraction for the correction of unilateral open-bite caused by multiple ankylosed teeth :A case report Journal of Orthodonics 33:153-159,2006.


荻原祐二、須佐美隆史:口唇口蓋裂のチーム医療 歯科矯正治療を行うための診査・検査 金原出版 105-114, 2005


荻原祐二、須佐美隆史:口唇口蓋裂のチーム医療 矯正治療・装置 金原出版 115-121, 2005


荻原祐二、須佐美隆史:顎口腔外傷のチーム医療 下顎骨骨折・非観血的治療 金原出版 87-94, 2005


黒田敬之、大山紀美栄、本橋信義、鈴木聖一、他 荻原祐二:アトラス顎顔面矯正―顎変形症と口唇口蓋裂の矯正治療― 医歯薬出版 2002


Ogihara Y., Suda N., Hammond V.E., Senior P.V., Beck F., Yanagishita M. : Biosynthesis of proteoglycan in bone and cartilage of parathyroid hormone-related protein knockout mice. J Bone Miner Metab 19: 4-12, 2001



<学会発表・主演・共演>

村上道雄、稲毛滋自、遠藤信孝、荻原祐二、北村 裕、佐々木光司、椿 浩明、中川正治、半田秀穂、府川俊彦、福増一浩、脇本康夫、渡辺 亨;下顎第二大臼歯の萌出障害と下顎第三大臼歯歯胚との位置関係について;第13回神奈川県歯科医師会学術大会. 2015年1月25日,横浜


渡辺 亨, 稲毛 滋自, 遠藤 信孝, 荻原 祐二, 北村 裕, 佐々木 光司, 椿 浩明, 中川 正冶, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 村上 道雄, 脇本 康夫, 福増 一浩;下顎第二大臼歯の萌出障害のパターンについて−オルソパントモX線写真を用いた数値解析―第41回日本臨床矯正歯科医会学術大会, 2014年2月12−13日, 仙台


渡辺 亨, 稲毛 滋自, 遠藤 信孝, 荻原 祐二, 北村 裕, 佐々木 光司, 椿 浩明, 中川 正冶, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 村上 道雄, 脇本 康夫, 福増 一浩;下顎第二大臼歯の萌出障害のパターンについて−オルソパントモX線写真を用いた数値解析−; 第12回神奈川県歯科医師会学術大会. 2014年1月12日,横浜


荻原 祐二; 下顎後退を伴うU級ハイアングル抜歯症例; 第40回日本臨床矯正歯科医会学術大会, 2013年2月6−7日, 東京


遠藤 信孝, 稲毛 滋自, 上木 康文, 荻原 祐二, 北村 裕, 椿 浩明, 堂 信夫, 中川 正治, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 舩木 純三;下顎第二大臼歯の萌出障害のパターンについて; 第40回日本臨床矯正歯科医会学術大会, 2013年2月6−7日, 東京


遠藤 信孝, 稲毛 滋自, 上木 康文, 荻原 祐二, 北村 裕, 椿 浩明, 堂 信夫, 中川 正治, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 舩木 純三;下顎第二大臼歯の萌出障害のパターンについて; 第11回神奈川県歯科医師会学術大会. 2013年1月20日,横浜


椿 浩明, 稲毛 滋自, 上木 康文, 小川 邦彦, 荻原 祐二, 北村 裕, 堂 信夫, 中川 正治, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 遠藤 信孝, 舩木 純三;大臼歯の萌出障害および隣在歯の歯根吸収について; 第39回日本臨床矯正歯科医会学術大会, 2012年2月9−10日, 大阪


椿 浩明, 稲毛 滋自, 上木 康文, 小川 邦彦, 荻原 祐二, 北村 裕, 堂 信夫, 中川 正治, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 遠藤 信孝, 舩木 純三; 大臼歯の萌出障害および隣在歯の歯根吸収に関する調査; 第10回神奈川県歯科医師会学術大会. 2012年1月15日, 横浜


荻原祐二, 稲毛 滋自, 石川 剛, 遠藤 信孝, 小川 邦彦, 亀井 照明, 北村 裕, 島田 正, 半田 秀穂, 堀内 哲, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 府川 俊彦, 加藤 裕:上顎犬歯萌出異常に起因する前歯歯根吸収のリスクを早期に予見する試み(第2報)―早期発見の重要性について―第38回日本臨床矯正歯科医会学術大会, 2011年2月9−10日, 札幌


稲毛 滋自, 北村 裕, 石川 剛, 小川 邦彦, 荻原祐二, 島田 正, 堀内 哲, 府川 俊彦, 加藤 裕也:上顎犬歯萌出異常に起因する前歯歯根吸収のリスクを早期に予見する試み( 第1報)-パントモX 線写真を用いた数値解析 第38回日本臨床矯正歯科医会学術大会, 2011年2月9−10日, 札幌


荻原祐二, 稲毛 滋自, 石川 剛, 遠藤 信孝, 小川 邦彦, 亀井 照明, 北村 裕, 島田 正, 半田 秀穂, 堀内 哲, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 府川 俊彦, 加藤 裕也:上顎犬歯萌出異常に起因する前歯歯根吸収のリスクを早期に予見する試み. 第9回神奈川県歯科医師会学術大会. 2011年1月16日 横浜


内野夏子, 須佐美隆史, 大久保和美, 長濱浩平, 高橋直子, 上床喜和子, 荻原祐二, 松崎雅子,杉山円, 大木明子, 西條英人, 近津大地, 森 良之, 高戸 毅:口唇裂・口蓋裂患者に用いる接着ブリッジ. 第34回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2010年5月27-28日 北とぴあ 東京


北村 裕, 稲毛 滋自, 石川 剛, 遠藤 信孝, 小川 邦彦, 荻原祐二, 亀井 照明, 島田 正, 半田 秀穂, 府川 俊彦, 堀内 哲, 脇本 康夫, 渡辺 亨, 加藤 裕也 :歯根吸収に関連して その2―神奈川支部会員へのアンケート調査より―. 第37回日本臨床矯正歯科医会大会・2009年9月22−23日. 宮崎



波田野典子, 引地尚子, 仲宗根愛子 ,荻原祐二, 依田哲也, 須佐美隆史, 高戸 毅:両側下顎頭変形および開咬を呈した全身性エリテマトーデス(SLE)の1例. 第21回日本顎関節学会総会・学術大会 2008年7月26-27日.


荻原祐二, 須佐美隆史, 江口智明, 富塚 健, 森 良之, 松崎雅子, 大久保和美, 仲宗根愛子,鳥山宏之, 高戸 毅:Advanced hypodonita を伴う骨格性科学前突症例 第66回日本矯正歯科学会 2007年9月19-21日 大阪.


松崎雅子, 仲宗根愛子, 須佐美隆史, 大久保和美, 荻原祐二, 鳥山宏之, 森 良之, 米原啓之,高戸 毅:顔面非対称患者における顎矯正手術による顎顔面形態の変化と術式の影響. 第66回日本矯正学会大会, 2007年9月20日, 大阪.


大久保和美, 須佐美隆史, 鳥山寛之, 松崎雅子, 荻原祐二, 仲宗根愛子, 伊藤薫平, 森 良之,米原啓之, 高戸 毅:ヘミフェイシャルマイクロソミアの症状発現とその咬合. 第65回日本矯正歯科学会大会, 2006年9月13-15日, 札幌.


松崎雅子, 須佐美隆史, 森 良之, 西條英人, 鳥山宏之, 仲宗根愛子, 大久保和美, 荻原祐二,米原啓之, 高戸 毅:下顎骨骨延長後Le Fort T 型上顎骨切り術を行ったhemifacial microsomia症例. 第65回日本矯正歯科学会大会, 2006年9月15日, 札幌.


鳥山宏之, 須佐美隆史, 荻原祐二, 和田満美子, 松崎雅子, 大久保和美, 森 良之, 米原啓之,高戸 毅.東大病院の完全片側性口唇口蓋裂患者の咬合:5-Year-Old Indexによる評価とその言う語成績. 第30回日本口蓋裂学会総会,学術集会, 2006年5月26日, 白馬.


荻原祐二, 須佐美隆史, 森 良之, 松崎雅子, 大久保和美, 近津大地, 西條英人, 高戸 毅:上顎骨延長術における延長方向のコントロール Zurich 型延長器とRED systemについて, 第16回日本顎変形症学会総会, 2006年6月21日, 幕張.


森 良之, 西條英人, 須佐美隆史, 近津大地, 松崎雅子, 荻原祐二, 大久保和美, 末永英之, 中島慶冶, 米原啓之, 高戸 毅:下顎枝矢状分割術後の早期プレート抜去症例に関する検討. 第16回日本顎変形症学会, 2006年6月21-22日, 幕張.


波田野典子, 引地尚子, 荻原祐二, 依田哲也, 高戸 毅:慢性関節リウマチにより開口を呈し,矯正歯科治療および開口訓練を行い改善した一例. 第T海国際学関節学会ならびに第19回日本学関節学会総会・学術集会, 2006年7月19-21日, 名古屋.


Susami T.,Asahito T.,Morita S.,Negoro T.,Kochi S.,Ohtsuka S.,Kitai N.,Mohri T.,Ono K.,Yachimura T.,Terao E.,Ogihara Y.,Takarto T.,Takagi R.,Hanada K:Assessmet of dental arch relationships in patients with unilateral cleft lip and palate in six Japanese hospitals. 10th International Congress on Cleft palate and Related Craniofacial Anomolies. Sep.5,2005,Durban,South Africa.


松崎雅子, 荻原祐二, 須佐美隆史, 森 良之, 大久保和美, 米原啓之, 高戸 毅:口唇口蓋裂患者における上顎骨延長術と後戻り. 第64回日本矯正歯科学会大会, 2005年10月12−14日, 東京.


荻原祐二, 須佐美隆史, 江口智明, 森 良之, 松崎雅子, 大久保和美, 伊東薫平, 高戸 毅:RED systemにより左右差の大きい上顎骨延長を行った口唇口蓋裂症例. 第64回日本矯正歯科学会大会, 2005年10月12−14日, 東京.


松崎雅子, 森 良之, 須佐美隆史, 大久保和美, 荻原祐二, 西條英人, 近津大地, 大木明子, 米原啓之,高戸 毅:口唇口蓋裂患者における上顎骨延長術と後戻り−一期的移動術との比較−. 第29回日本口蓋裂学会総会・学会集会, 2005年5月26日, 東京.


森 良之, 荻原祐二, 須佐美隆史, 近津大地, 西條英人, 松崎雅子, 大久保和美, 米原啓之, 高戸 毅 :下顎骨延長術の後に上下顎骨切り術が必要となったHemifacial microsomiaの2例. 第15回日本顎変形症学会総会 2005年6月2-3日, 徳島.


大久保和美, 須佐美隆史, 森 良之, 松崎雅子, 荻原祐二, 高戸 毅:骨性癒着した低位上顎中切歯の移動法−Single tooth dento-osseus osteotomyと骨延長法を用いて−. 第64回東京矯正歯科学会大会, 2005年7月21日, 東京.


松崎雅子, 崎山美雪, 須佐美隆史, 森 良之, 今村尚子, 荻原祐二, 高戸 毅:閉塞性睡眠時無呼吸症候群に対するOral Applianceの李朝効果. 第63回日本矯正歯科学会大会 2004年11月19日, 福岡.


荻原祐二, 須佐美隆史, 松崎雅子, 崎山美雪, 伊東薫平, 森 良之, 高戸 毅:上下顎前歯部歯槽骨延長術により咬合改善をはかった開咬症例. 第63回日本矯正歯科学会大会 2004年11月19日, 福岡.


森 良之, 崎山美雪, 須佐美隆史, 近津大地, 小泉敏之, 西條英人, 松崎雅子, 荻原祐二, 高戸 毅 :輸血拒否患者に対する上下顎移動術-顎骨延長術と下顎枝垂直骨切り術を行った両側口唇口蓋裂の1例- 14回日本顎変形症学会総会 2004年5月25〜26日,福岡


須佐美隆史, 朝日藤寿一, 根来武史, 北井則行, 幸地省子, 大塚純正, 毛利 環, 森田修一, 小野和宏, 舘村 卓, 石井一裕, 荻原祐二, 寺尾恵美子, 高戸 毅, 木律男, 花田晃治:日本における片側性唇顎口蓋裂患者治療に関する多施設比較研究−Part3 咬合状態の評価結果について−. 第28回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2004年5月28日, 鹿児島.


荻原祐二, 須佐美隆史, 松崎雅子, 崎山美雪, 高戸 毅:片側下顎骨骨延長術を施行したhemifacial microsomiaにおける長期経過の検討. 第63回東京矯正歯科学会大会 2004年7月8日, 東京.


小泉敏之, 森 良之, 須佐美隆史, 江口智明, 依田哲也, 荻原祐二, 西條英人, 近津大地, 高戸 毅:下顎骨関節突起骨折における保存的治療に顎間固定は必要か? 第48回日本口腔外科学会総会 2003年10月23-24日, 富山.


Mori Y., Eguchi T., Susami T., Matsuzaki M., Ogihara Y., Sakiyama M., Imamura N. and Takato T.:Maxilly distraction using RED system and Zurich pediatric maxillary distactor in patients with cleft lip and palate. The 5th Asian-Pacific cleft lip and palate conference 2003年9月20日−10月1日, ソウル, 韓国.


荻原祐二, 須佐美隆史, 小泉敏之, 森 良之, 松崎雅子, 今村尚子, 崎山美雪, 伊東薫平, 小宮徳春, 高戸 毅 :下顎関節突起骨折における顎矯正治療の役割−顎間固定を行わない保存的治療−. 第62回日本矯正歯科学会 2003年10月8-10日, 新潟.


今村尚子, 須佐美隆史, 大橋克巳, 松崎雅子, 荻原祐二, 崎山美雪, 森 良之, 依田哲也, 江口智明, 高戸 毅 :顎裂部骨移植の術後評価−歯科用X線写真を用いた視覚的な5段階評価−.第27回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2003年5月19-20日, 大阪.


Susami T., Matsuzaki M. and Ogihara Y.:Long-term results of mandibular distraction osteogenesis in hemifactal microsomia. 79th Congress of the Europian Orthodontic Society 2003年6月10-14日, プラハ, チェコ共和国


Sakiyama M., Ogihara Y. and Susami T.:Segmental alveolar bone distraction for the correction of unilateral open bite. 79th Congress of the Europian Orthodontic Society 2003年6月10-14日, プラハ, チェコ共和国


松崎雅子, 須佐美隆史, 荻原祐二, 今村尚子, 崎山美雪, 森 良之, 依田哲也, 富塚 健, 小宮徳春, 高戸 毅:Syndromic craniosynostosis, 患者における下顎歯槽不調和度の検討. 第13回日本顎変形症学会総会 2003年6月27日, 札幌.


森 良之, 小泉敏之, 荻原祐二, 崎山美雪, 西條英人, 依田哲也, 近津大地, 松崎雅子, 須佐美隆史, 高戸 毅:口唇口蓋裂患者に対する口腔内延長器を用いた上顎骨骨延長の2例. 第57回日本口腔科学会総会 2003年5月8-9日, 福岡.


富塚 健, 森 良之, 須佐美隆史, 安部貴大, 近津大地, 松崎雅子, 荻原祐二, 依田哲也, 高戸 毅:インプラント埋入を目的とした水平的歯槽骨延長の経験. 第57回日本口腔科学会総会 2003年5月8-9日, 福岡.


須佐美隆史, William C. Shaw, Gunvor Semb, 荻原祐二, 松崎雅子, 今村尚子, 崎山美雪, 高戸 毅 :歯列模型を用いた片側性唇顎口蓋裂患者の咬合評価−視覚的5段階評価法の有用性について−. 第27回日本口蓋裂学会総会 2003年5月19日, 大阪.


小宮徳春, 須佐美隆史, 菅原康志, 平林慎一, 松崎雅子, 今村尚子, 崎山美雪, 荻原祐二, 高戸 毅:Le FortV型骨切り術を行ったCraniosynostosis syndromeの2症例. 第61回日本矯正歯科学会大会 2002年10月22日, 名古屋.


Y. Ogihara, N. Suda, V.E. Hammond, P.V. Senior, F. Beck, T. Kuroda, M. Yanagishita.: Effect of PTHrP on the Metabolism of Proteoglycan in Bone. The International Association for Dental Research (IADR) 79st General Session 2001. Makuhari


Y. Ogihara, N. Suda, V.E. Hammond, P.V. Senior, F. Beck, T. Kuroda, M. Yanagishita. :Biosynthesis of Proteoglycan in Bone and Cartilage of Parathyroid Hormone-related Protein (PTHrP)-knockout Mice.  American Society for Bone and Mineral Research (ASBMR) 2000 Annual Meeting in Toronto, Canada.


荻原祐二, 須田 直人, V.E. Hammond, P.V. Senior, F. Beck, 黒田 敬之, 柳下正樹:骨格形成過程のプロテオグライカン合成・代謝におけるPTHrPの役割 第18回日本骨代謝学会学術集会 2000年7月19 日 広島


荻原祐二, 須田 直人, 黒田 敬之, 柳下正樹, V.E. Hammond, P.V. Senior, F. Beck:PTHrP遺伝子欠損マウスの骨・軟骨プロテオグライカンの生化学的解析 第41回歯科基礎医学会学術大会 1999年9月10日 東京

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